小さいお友だち

店の工事をしている時から、
ある小学生の女の子が店の前を通る時
興味深そうに店内を覗いていました。
その時から何度かニコニコと手を振ってくれていました。

店がオープンしてからも店の前を通る時
外に出していたショップカードを嬉しそうに持ち帰ってくれていたのを目撃したり
タイミングが合えば手を振り合っていたのですが
この間初めてドアごしに挨拶をしたら
『お母さんに今度ここに入ってみたいって話してるの〜♪』との事。
うん、うん(^ー^)!こんどぜひ、家族みんなで遊びに来てください〜。

先日また店の外に立ち止まって一緒にいたお友達に
どうやらこの店の事を説明している感じでした。
また外で挨拶をしたところ、
『ねぇ、ここは子供だけでは入っちゃいけないんでしょー?』との事。
さすがに小学生だけで喫茶店デビューは早いです!

『うんー、そうだねぇ、お母さんたちと遊びにきてね。』と私。
いつか来てくれたらいいな。
(あ、立ち話の道草をして帰りが遅くなってお母さんに怒られないように
すぐに“気をつけて帰ってねー、バイバーイ”と見送ります。)

考えてみたら、これ位の年齢の時に好きだったものは今も変わってないものが多いし
影響を受けた事も多いなぁ。

今日はこれにて。
宝石箱、キラッ☆

…*☆♢☆*…
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by housekibaco | 2009-07-08 23:52 | お店のこと